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2007年12月21日

サイト内回遊率向上のすすめ

自社製品を多数抱えるメーカー様にとって、
目的の製品のみ閲覧して、離脱してしまうユーザーが多く、
1人あたりのPV数がなかなか上がらない
などのお悩みがあるかと思います。

1人あたりのPV数を増加させる方法は多々あるかと思いますが、
通常の考えでは、その製品に関連する情報を同一ページ内にて
掲載して、次ページへの誘引をすることかと思います。

それでは、関連する情報を掲載するにはどうするか?
それぞれの製品に関連する情報をサイト内で探し出して、
リンクを張っていく。製品数が少ないメーカー様であれば、
地道な作業ですが、対応可能と思います。
が、製品がなくなりサイトから削除する作業が発生した場合に、
張り込んだページをまた地道な作業で削除していくことになり、
手間がかかります。

うちはデータベースで管理しているから問題ないよ!

というメーカー様もいるかと思います。
しかし、検索エンジン対策は万全でしょうか?
通常データベース管理の場合は動的なページとして生成するため、
検索エンジンに引っかからないなどの懸念事項が出てきます。

じゃどうすればいいの?

とお困りのメーカー様も問題ございません。
弊社では、データベースで管理して、検索エンジン対策にも
有効なサイトを構築の実績がございます。

クライアントはヤマサ醤油様ですが、各商品とレシピを連動したサイト構築を実施しております。
その結果、サイト内回遊率と検索サイトからの集客が増加しました。
詳細は雑誌WebSite expert#15(P76,77)にも掲載していますので、
是非、ご購読ください。

また、もっと詳しく知りたい人はこちらよりご相談ください。

「うちのサイトは大丈夫かなあ」と心配なメーカー様は
一度弊社のWebサイト診断サービスを受けていただく事を推奨致します。

Webサイト診断サービスのお申込みはこちら

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